- 通常35%(税込38.5%)→ 4ヶ月目以降は30%(税込33%)
- 初期費用0円・注文用タブレット無料
- 出店までの目安:最短10日
- 申請から開店後の運用まで担当がサポート
デリバリー
丸ごと出店!
出店から運用まで、“無料”で丸ごとサポート
- Uber Eats
- Rocket Now
- 出前館
3つのサービスに、一度に出店できます
- ご相談・サポート費用0円
- 出店の初期費用0円
- 加盟店手数料 最大3ヶ月0円※
※加盟店手数料の特典は Uber Eats・Rocket Now が対象です(対応サービス)。「うちでも出せる?」だけのご連絡でも歓迎です。
Uber Eats・Rocket Now・出前館の出店を、まとめてサポート
どのサービスから始めるか決まっていなくても大丈夫です。お店の場所や料理を伺い、合う組み合わせをご提案します。ご相談から導入まで、当社への費用はかかりません。
- 決済手数料3%(税込3.3%)はこの期間もかかります。4ヶ月目以降は合計35%(税込38.5%)
- 登録料・初期設定・タブレットのレンタル費用0円
- 出店までの目安:約2週間
- 「お店と同価格」での出店もご相談ください
- 配達代行と自社配達の2つの形から選べます
- 加盟申請の書類集めから開店後のフォローまで担当がサポート
- 加盟店手数料:35%(税込38.5%)
すでに Uber Eats に出店しているお店も、組み合わせての出店をご相談いただけます。
料率は税抜で、( )内は消費税込みです。特典は当サイトからのお申し込みが対象で、エリアや契約条件によって適用できない場合があります。Rocket Now の料率・登録料などは Rocket Now 公式「出店申請」ページ、出前館の初期費用・月額固定費・配達の形は出前館「出前館へ出店する」加盟店募集ページによるものです(いずれも2026年10月13日確認)。
デリバリー出店、こんなお悩みありませんか?
- 何から始めればいいか分からない
- 申請や審査の手続きが、めんどうそう
- 配達に向くメニューや価格が分からない
- 注文の受け方や機械の操作が不安
- 始めても、注文が入るか心配
そのお悩み、実績のあるLTTが
まとめて解決します!
出店の申請から、配達に向くメニューの選び方、写真、価格の決め方、開店後に注文を伸ばす調整まで。うまくいく店とそうでない店の差は、だいたい同じところにあります。その差を、最初から埋めた状態で開店できます。
LTT が選ばれる4つの理由
同じ Uber Eats に出すのでも、ご自身で申し込むのと認定代理店を通すのとでは、開店までの早さも、開店してからの伸び方も変わります。
Goldランクの条件で出店できる
Uber Eats から認定を受けた代理店だけが扱える条件で、お店を登録します。申請の書き方も審査の進め方も分かっているので、書類の不備で止まる、返事を待ったまま数週間過ぎる、といったことが起きにくくなります。
その地域で売れた事例を活かせる
売れるメニューも、効く価格帯も、地域によって変わります。1,000件超えのデリバリー出店をサポートするなかで、どの商圏で何が伸びたのかを見てきました。お店の商圏でうまくいった組み方をもとに、メニューと価格を一緒に設計します。
相談から出店後まで、代理店費用は0円
ご相談、書類のご準備、出店の申請、開店後の運用サポートまで、代理店への費用は一切いただきません。出して終わりにはせず、同じ担当が注文数の動きを見ながら次の一手をお伝えします。
当サイト経由の特典が使える
初期費用0円、注文用タブレットの無償提供、開店から最大3ヶ月の加盟店手数料0円。これらは当サイト(認定代理店)からのお申し込みが対象の特典です。始めるときの負担を軽くできます。
Uber Eats 出店4つのメリット
新しい設備も、新しい人手も要りません。今のキッチンのまま、売上の入り口が1つ増えます。
街の注文が、そのまま店に届く

全国で使われているアプリの中に、お店が並びます。チラシも広告費もかけずに、これまで店の前を通らなかった人に見つけてもらえます。
席数の上限がなくなる

満席の日も、店内が静かな時間帯も、キッチンが動いていれば売上が立ちます。ランチとディナーの間の時間が、そのまま稼働時間に変わります。
配達は任せられる

配達員の採用も、バイクの手配も、保険の手続きも不要です。お店の仕事は、つくって渡すところまで。そこから先は配達パートナーが運びます。
用意するのはタブレット1台

注文はタブレットに届き、画面をタップして受けるだけ。設定を済ませた状態でお渡しするので、レジやPOSを入れ替える必要はありません。
当サイトからのお申し込み特典
注文が入ったときにかかる加盟店手数料が、開店から最大3ヶ月0円になります。
- ※ 図は Uber Eats の場合です。料率は税抜で、( )内は消費税込みです。通常35%は、Uber の配達パートナーが届ける場合の加盟店手数料です(Uber Eats 公式「事業に適した料金設定」ページ、2026年10月13日確認)。
- ※ Rocket Now は条件が異なります。最大3ヶ月0円になるのは加盟店手数料(通常32%)で、決済手数料3%(税込3.3%)はこの期間もかかります。4ヶ月目以降は合計35%(税込38.5%)です(Rocket Now 公式「出店申請」ページ、2026年10月13日確認)。
- ※ 出前館は特典の対象外です(加盟店手数料35%・税込38.5%)。
- ※ 特典は当サイトからのお申し込みが対象で、エリアや契約条件によって適用できない場合があります。対象かどうかは、店舗の所在地をお送りいただければ最短即日でお調べしてご連絡します。
出店までは、かんたん4ステップ
お店にお願いするのは、ご相談と書類のご提出だけです。審査の申請と進捗の確認は、すべて代理店側で進めます。
ご相談

フォームからご連絡ください。店舗名と店舗住所が分かれば出店できるかをお調べし、お電話または Zoom で詳しくご説明します。
書類の提出

営業許可証、振込可能な口座、掲載するメニュー、担当者(代表者)の情報と、店頭のメニュー表をお送りください。ご記入いただくところはほとんどありません。審査の申請は代理店側で進めます。
タブレットの受け取り

注文を受けるためのタブレットがお店に届きます。初期設定と操作のご案内は、お電話・オンライン・対面のなかから、お店のご都合に合わせて担当が対応します。
出店!

メニューと写真を登録して公開し、受注開始です。最初の1週間は担当が一緒に注文の入り方を確認します。Rocket Now は約2週間が目安で、出前館は書類の準備状況や出前館側の確認によって日数が変わります。
業態は問いません
売れるかどうかを決めるのは業態よりも、配達を前提にメニューを組み直せているかどうか。業態ごとの勘所は担当がお伝えします。

定食・和食
店内の看板メニューがそのまま主力になりやすい業態です。
汁物は別容器に。ごはんは店内より少し多めが好まれます。
ラーメン・そば・うどん
伸びやすさが課題になりますが、容器の選び方で解決できます。
スープ別添え+麺量の見直しで、到着時の状態が変わります。
弁当・惣菜
もともと持ち帰り前提のため、始めやすい業態です。
単品よりセット構成のほうが、客単価が上がりやすい傾向です。
洋食・揚げ物・カフェ
写真の見え方で注文数が動きやすいジャンルです。
1枚目の写真をどれにするかで、表示後の注文率が変わります。よくあるご質問
出店までどのくらいかかりますか?
費用はいくらかかりますか?
パソコンやアプリの操作が苦手でも大丈夫ですか?
途中でやめることはできますか?
今のメニューをそのまま出せますか?
Uber Eats 以外のサービスにも出店できますか?
自分の店のエリアは対象ですか?
もっと詳しく知りたい方へ
出店の方法やお店の数字の考え方は、飲食店のためのデリバリー業界マガジン「DELI TIMES(デリタイムズ)」でくわしく紹介しています。