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デリバリーはどこに出す?
Uber Eats・Rocket Now・出前館の選び方

公開 更新 文 LTT 編集部(Uber Eats 認定代理店)
テーブルいっぱいに並んだ和食の料理

この記事のポイント

  • いま飲食店が出店先として選びやすいのは、Uber Eats・Rocket Now・出前館の3つです。加盟店手数料、精算、規模、最近の動きを比較表で並べました
  • おすすめは、まず Uber Eats と Rocket Now の2社に出すことです。Rocket Now はデリバリーを新しく使う人に出会う入口に、Uber Eats はすでに使っているお客さまにまた頼んでもらう場に向いています
  • 余裕があれば、2000年から続く出前館も加えて3社すべてに出すのもおすすめです
  • タブレットが増える手間はありますが、当社がお手伝いしているお店でも2つ以上のサービスを同時に使うところがほとんどです。受注の流れは当社がまとめて整えます
どこに出すか、お店に合わせて一緒に考えますデリバリー出店サポート1,000件超え/ご相談から導入まで無料 相談してみる →

デリバリーを始めようと思ったとき、最初に迷うのが「どのサービスに出すか」です。サービスごとに、かかるお金や配達のしくみが違います。

2026年には、Wolt(3月)と menu(9月30日)が日本でのサービスを終えました。いま飲食店が出店先として選びやすいのは、Uber Eats・Rocket Now・出前館の3つです。終了の経緯は2026年のフードデリバリーの記事にまとめています。

この記事は、連載「デリバリー出店ガイド」の第1章です。3つのサービスの違いを、各社の公式ページで確認できたことだけで比べます。そのうえで、当編集部がおすすめする出し方と、その理由をまとめます。

3社のちがいを一覧で

まずは表で並べてみます。かかるお金のしくみと、当サイト経由の特典の有無が大きな違いです。

料率は税抜で、( )内は消費税込みです。各社の公式ページと発表で2026年10月13日に確認しました。出典は記事末の「参考にした情報」にまとめています。
項目Uber EatsRocket Now出前館
初期費用当サイト経由は0円登録料・初期設定0円0円
月額の固定費注文ごとの料率制(加盟店手数料)月額利用料なし月額固定費0円
受注用タブレット当サイト経由は無料レンタル費用0円LTE タブレットを月額2,000円でレンタル可
加盟店手数料(通常)Uber の配達パートナー35%(税込38.5%)/セルフ配達15%/お持ち帰り12%加盟店手数料32%+決済手数料3%=35%(税込38.5%)ご相談時にお調べします
当サイト経由の特典加盟店手数料が最大3ヶ月0円、4ヶ月目以降30%(税込33%)加盟店手数料(32%)が最大3ヶ月0円。決済手数料3%(税込3.3%)は期間中もかかりますなし
精算週ごと週次か月次を選べるご相談時にご案内します
規模・エリア全国47都道府県。アクティブな加盟店は14万店超(2026年10月の同社発表)46都道府県・420都市(2026年8月の同社発表)。アプリは累計800万ダウンロード(2026年9月の同社発表)2000年10月にサイト開設。全国47都道府県に展開。「お店価格で出前館」を2026年3月から全国で展開
特徴受け渡し方法を3つから選べる。料理のほか食料品・日用品・医薬品なども扱う注文するお客さまの送料・サービス料を無料にしている。「お店と同価格」の申し込みもある配達代行か自社配達を選べる。契約は1年ごとの自動更新で違約金なし
最近の動き「お店と同じ価格」を約1万8千店舗で開始(2026年3月)。日本でのサービス開始から10周年(2026年9月)テレビCMの放映(2026年8月から第6弾)。スタンプカード機能を開始(2026年9月)「お店価格で出前館」の対象が約2万1,000店舗に(2026年6月)。出前館が届ける店舗で送料無料を継続中

表の「当サイト経由」は、当社を通して申し込んだ場合の条件です。エリアや契約の条件によって、適用できない場合があります。

Uber Eats の加盟店手数料(通常35%・税込38.5%)が最大3ヶ月0円当サイト経由なら初期費用0円・タブレット無料 特典を見る →

Uber Eats の特徴

全国47都道府県で使えて、加盟店の数が多いサービスです。受け渡し方法を3つから選べ、方法ごとに加盟店手数料の料率が変わります。

Uber の配達パートナーが届ける場合は35%(税込38.5%)、お店のスタッフが届けるセルフ配達は15%、お客さまが取りに来るお持ち帰りは12%です(Uber Eats 公式の料金ページ、2026年10月13日確認)。配達スタッフがいないお店でも、配達パートナーに任せて始められます。

売上は週ごとに精算され、店舗向けの管理画面(Uber Eats Manager)で週ごとの支払い明細を確認できます。

規模と品ぞろえ

Uber Eats は2016年9月に日本でサービスを始め、いまは全国47都道府県で展開しています。2026年10月13日の発表では、過去1ヶ月に注文を受けたアクティブな加盟店が14万店を超えたとしています。国内で広く使われているサービスの1つです。

扱うのは飲食店の料理だけではありません。同社は、食料品、日用品、医薬品、家電製品まで届けるサービスだと説明しています。お客さまにとっては、料理と日用品を同じアプリで頼める品ぞろえの広いサービスです。

最近の動き

  • 「お店と同じ価格」の開始(2026年3月):店頭と同じ価格で注文できる取り組みを、全国約1万8千店舗で始めると発表しました
  • サービス開始10周年(2026年9月):2016年に東京都内の約150のレストランから始まり、全国47都道府県まで広がったと振り返っています

当サイト経由で出店する場合は、初期費用0円、注文用のタブレットも無料です。加盟店手数料は開店から最大3ヶ月0円で、4ヶ月目以降は30%(税込33%)です。

当社がお手伝いする場合、出店までは最短10日ほどです。書類の準備状況とエリアの審査で前後するので、2〜3週間ほどを目安にしてください。必要書類と申請の流れは、第2章のUber Eats の出店方法の記事で詳しく説明しています。

Rocket Now の加盟店手数料(通常32%)が最大3ヶ月0円当サイトからのお申し込み特典/決済手数料3%(税込3.3%)は別 特典を見る →

Rocket Now の特徴

2025年に始まった新しいサービスで、短い期間で全国に広がっています。始めるときのお金がかかりにくく、精算の間隔も選べます。

Rocket Now(ロケットナウ)は、CP One Japan合同会社が運営しています。公式の出店申請ページでは、登録料・初期設定・タブレットのレンタル費用がすべて0円で、月額利用料もないと案内されています。売上の精算は、週次か月次から選べます(2026年10月13日確認)。

通常の料率は、加盟店手数料32%と決済手数料3%で、合計35%(税込38.5%)です。当サイト経由で出店する場合は、加盟店手数料32%が開店から最大3ヶ月0円です。決済手数料3%(税込3.3%)はこの期間もかかり、4ヶ月目以降は合計35%(税込38.5%)に戻ります。

Rocket Now には、アプリでの価格を店頭と同じにする「お店と同価格」という別の申し込みもあります。店頭とデリバリーで価格をそろえたいお店は、ご相談ください。同社の発表では、「お店と同価格」を取り入れている店舗は1万店を超えています(2026年9月)。

広がり方

Rocket Now は2025年1月14日にサービスを始めました。東京都内の一部地域から提供エリアを広げ、2026年8月には46都道府県・420都市に広がったと発表しています。アプリは2026年9月に累計800万ダウンロードを突破しました。

同社は、Sensor Tower の調べで、iOS と Android を合わせたダウンロード数がフードデリバリーアプリ部門で12カ月連続1位(2025年7月〜2026年6月)だったと発表しています。

お客さまの送料・サービス料が無料

Rocket Now は、注文するお客さまの送料とサービス料を無料にしたサービスとして打ち出しています。会員登録をしなくても無料です。優先配達などのオプションには別に料金がかかると案内されています。

最近の動き

  • テレビCM(2026年8月から):のんさんが出演するテレビCMの第6弾を、関東・関西・東海で放映しています
  • スタンプカード(2026年9月):対象のお店で注文するとスタンプがたまり、特典がもらえるしくみを始めました。同社は、お店のリピーターづくりにつながると説明しています
  • ローソンとの連携(2026年8月):東京・神奈川・千葉の一部のローソンで、店内で調理した商品のデリバリーを始めました
出前館の出店も、担当がご相談をお受けします加盟店手数料の料率は、ご相談時にお調べします 相談してみる →

出前館の特徴

2000年から続く歴史のあるサービスです。配達を任せるか、お店で届けるかを選べて、契約の縛りもゆるやかです。

出前館は、2000年10月にデリバリー総合サイトとしてオープンしました。同社は、全国47都道府県に展開する国内最大級のデリバリーサービスだとしています。

出前館公式の加盟店募集ページでは、初期費用と月額固定費がどちらも0円と案内されています。配達は、出前館の配達代行を使うか、お店のスタッフが届ける自社配達かを選べます。契約は1年ごとの自動更新で、途中で解約しても違約金はかからないとされています(2026年10月13日確認)。

受注用のタブレットは、月額2,000円の LTE モデルをレンタルできます。

最近の動き

  • 「お店価格で出前館」(2026年3月から全国):店頭(イートイン・テイクアウト)と同じ価格で注文できる取り組みを、全国47都道府県に広げました。2026年6月1日時点で対象は約2万1,000店舗と発表しています
  • 送料無料:出前館が届ける店舗では、送料を出前館が負担する形で無料にしています(2026年3月から継続中と発表)

出前館の加盟店手数料の料率は、当編集部では公式ページで確認できていないため、この記事には載せていません。ご相談いただいた際に、最新の条件をお調べします。なお、当サイト経由の加盟店手数料の特典は、出前館にはありません。

Uber Eats と Rocket Now、まとめて申し込めますどちらも加盟店手数料が最大3ヶ月0円(当サイト経由) 相談してみる →

おすすめは Uber Eats と Rocket Now の両方。余裕があれば出前館も

3社を比べたうえで、当編集部のおすすめは、まず Uber Eats と Rocket Now の2社に出すことです。余裕があれば出前館も加えて、3社すべてに出すのもおすすめです。

2社をすすめるのは、Rocket Now と Uber Eats で得意なことが違い、組み合わせると役割を分けられるからです。ここからは、各社の公式情報と、当社が出店をお手伝いしてきた中での実感にもとづく考え方です。

Rocket Now:デリバリーを使う人を新しく増やすのに向いている

Rocket Now は、注文するお客さまの送料とサービス料を無料にし、会員登録もいらないサービスとして打ち出しています。同社は、ダウンロード数がフードデリバリーアプリ部門で12カ月連続1位(Sensor Tower 調べ、2025年7月〜2026年6月)だったと発表しており、アプリは2026年9月に累計800万ダウンロードを突破しました。テレビCMも続けています。

こうした点から、これまでデリバリーをあまり使っていなかった人に、新しくお店を知ってもらう入口として向いていると考えます。

Uber Eats:すでに使っている多くのお客さまに、また頼んでもらう場として向いている

Uber Eats は、2026年9月に日本でのサービス開始から10周年を迎え、全国47都道府県で、アクティブな加盟店が14万店を超えるサービスです(同社発表)。料理のほか、食料品や日用品なども扱っています。

ふだんから使っている人が多いサービスなので、一度注文してくれたお客さまにお店を覚えてもらい、また頼んでもらうための場として向いていると考えます。受け渡し方法を3つから選べるので、配達スタッフがいないお店でも始められます。

どちらも加盟店手数料が最大3ヶ月0円

当サイト経由なら、Uber Eats も Rocket Now も、加盟店手数料が開店から最大3ヶ月0円です。始めの時期の負担を軽くしながら、2社での注文の入り方を見られます。Rocket Now の決済手数料3%(税込3.3%)は、この期間もかかります。

注文の入口と時間帯が広がる

サービスによって、使う人の層や年代が違うことも多くあります。2社に出すと、お店を見つけてもらえる入口が2つになり、営業時間の中で注文が入る時間帯も広げやすくなります。ただし、注文の数はエリアや料理によって変わるので、売上が増えるとは言い切れません。

余裕があれば出前館も加えて3社に

出前館は、2000年10月にデリバリー総合サイトとして始まった、歴史のあるサービスです。同社は、全国47都道府県に展開する国内最大級のデリバリーサービスだとしています。長く使っているお客さまにも、お店を見つけてもらえる場になります。

2社で受注の流れに慣れて余裕が出てきたら、出前館も加えて3社すべてに出すのもおすすめです。出前館には当サイト経由の加盟店手数料の特典はありませんが、出店のご相談はお受けしています。

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2社に出すときの注意

2社に出すと手間は増えますが、2つ以上のサービスを同時に使うのは、いまでは一般的な出し方です。

当社がお手伝いしているお店でも、2つ以上のデリバリーサービスを同時に使っているところがほとんどです。そのうえで、先に3つの点を確かめておきましょう。

  • タブレットが2台になる:受注用のタブレットはサービスごとに別々です。2台になる手間はありますが、当社が置き場所や受注の流れをまとめて整えます
  • メニューと価格の管理:メニューの変更や品切れは、2社それぞれで設定します。加盟店手数料の料率も違うので、サービスごとに利益が残る価格かを計算します
  • 受付の漏れ:2社から同じ時間帯に注文が入ることがあります。通知を見落とさないか、調理が追いつくかを考えておきます

当社なら、2社の申込、メニューと写真の登録、タブレットの置き方、価格の考え方まで、まとめてお手伝いできます。開店後も、注文の入り方を一緒に確認します。価格の決め方は、デリバリーメニューの価格設定の記事も参考にしてください。

Rocket Now の加盟店手数料(通常32%)が最大3ヶ月0円登録料・初期設定・タブレットのレンタル費用も0円 特典を見る →

まとめ

まずは Uber Eats と Rocket Now の2社に。余裕があれば出前館も加えて、3社すべてに出すのがおすすめです。

  • Rocket Now は、送料・サービス料無料や会員登録不要などで利用を広げていて、デリバリーを新しく使う人に出会う入口に向いています
  • Uber Eats は、全国47都道府県・アクティブな加盟店14万店超のサービスで、すでに使っているお客さまにまた頼んでもらう場として向いています
  • どちらも当サイト経由で加盟店手数料が最大3ヶ月0円です
  • 2社に出すと注文の入口が2つになり、注文が入る時間帯も広げやすくなります
  • タブレットが2台になる手間はありますが、2つ以上のサービスを同時に使うのは一般的です。受注の流れは当社がまとめて整えます
  • 出前館は2000年から続く歴史のあるサービスです。余裕があれば加えて、3社すべてに出すのもおすすめです
Uber Eats の加盟店手数料(通常35%・税込38.5%)が最大3ヶ月0円当サイト経由なら初期費用0円・タブレット無料 特典を見る →

よくある質問

2社に出すと、メニューや価格は同じにしないといけませんか?
サービスごとに加盟店手数料の料率が違うので、価格はサービスごとに、利益が残るかを計算して決めます。メニューは同じものを出すと準備や品切れの管理が楽になります。Rocket Now の「お店と同価格」のように、店頭と同じ価格で出す申し込みもあります。どう出すかは、ご相談のときに一緒に決めます。
タブレットが2台になっても回せますか?
厨房の広さや注文の入り方によりますが、当社がお手伝いしているお店でも、2つ以上のサービスを同時に使っているところがほとんどです。タブレットの置き場所、通知の確かめ方、品切れの設定など、受注の流れを当社がまとめて整えます。
どのサービスから先に始めればいいですか?
基本は Uber Eats と Rocket Now を一緒に申し込むのがおすすめです。どちらも当サイト経由で加盟店手数料が最大3ヶ月0円になります。1社から始めたい場合は、お店の場所や料理を伺ってご提案します。開店の時期は、書類の準備状況や審査によって前後します。
3社すべてに出すこともできますか?
できます。まず Uber Eats と Rocket Now の2社で受注の流れに慣れ、余裕が出てきたら出前館も加えて3社すべてに出すのもおすすめです。出前館には当サイト経由の加盟店手数料の特典はありませんが、出店のご相談はお受けしています。

当社の特典は、エリアや契約条件によって適用できない場合があります。各社の条件は変わることがあるため、申込の前に最新の内容を確認してください。

参考にした情報

  1. Uber Eats「料金」 https://merchants.ubereats.com/jp/ja/pricing/(2026年10月13日確認)
  2. Rocket Now「出店申請」 https://www.rocketnow.co.jp/merchant/(2026年10月13日確認)
  3. 出前館「出前館へ出店する」 https://service.demae-can.co.jp/restaurant/(2026年10月13日確認)
  4. Uber ヘルプ「View and download periodic pay statements」(加盟店向け、週ごとの支払い明細) https://help.uber.com/en/merchants-and-restaurants/article/view-and-download-weekly-pay-statements?nodeId=2396d0ea-85d2-4600-b7d1-e04d3963bde7(2026年10月13日確認)
  5. Uber Eats Japan「Uber Eats Japan、10周年記者発表会を実施」(2026年10月13日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000127691.html(2026年10月13日確認)
  6. Uber Eats Japan「Uber Eats、『お店と同じ価格』発表会を実施 全国約1万8千店舗で導入開始」(2026年3月19日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000127691.html(2026年10月13日確認)
  7. CP One Japan「『Rocket Now(ロケットナウ)』のサービス対象エリアが46都道府県・420都市に拡大」(2026年8月7日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000161570.html(2026年10月13日確認)
  8. CP One Japan「フードデリバリーアプリ『Rocket Now(ロケットナウ)』が累計800万ダウンロードを記録」(2026年9月3日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000161570.html(2026年10月13日確認)
  9. CP One Japan「『Rocket Now(ロケットナウ)』アプリでスタンプカード機能がスタート」(2026年9月24日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000161570.html(2026年10月13日確認)
  10. CP One Japan「Rocket Now(ロケットナウ)がローソンと連携」(2026年8月14日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000161570.html(2026年10月13日確認)
  11. CP One Japan「のんさん出演の新TVCM第6弾ロケットナウ『ロケットニャウ 自宅』篇 8月1日(土)より放映開始」(2026年7月30日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000170280.html(2026年10月13日確認)
  12. 株式会社出前館 採用情報「出前館について」(沿革:2000年10月 デリバリー総合サイト「出前館」をオープン) https://recruit.demae-can.co.jp/about-us/(2026年10月13日確認)
  13. 出前館「デリバリーの常識を変える『お店価格で出前館』、全国21,000店舗を突破!」(2026年6月1日) https://corporate.demae-can.co.jp/pr/news/20260601_omisekakaku.html(2026年10月13日確認)
  14. Wolt と menu の終了については、2026年のフードデリバリーの記事に出典をまとめています

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